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平成23年度版PR懸垂幕を掲示

日本赤十字社長野県支部 平成23年度版PR懸垂幕を掲示

 

 日本赤十字社長野県支部では、広報活動の一環として支部敷地内の旧看護学生寮の壁面に、平成23年度版PR懸垂幕を掲示しました。

この懸垂幕は、支部創立120周年(平成21年)を記念して、長野県赤十字有功会からの寄贈により設置されてきたもので、今年で3年目となります。

 赤十字広報特使を務める藤原紀香さんと全国の赤十字職員が一緒に、赤十字の本来業務である災害救護活動をPRする内容となっています。

現在、日本赤十字社では、311日発生した東北関東大震災の被災者救援のため、全職員が総力を挙げて活動しています。

被災地復興に向けて、今後とも、皆様方のより一層のご支援をいただきたく、お願いいたします。

 

全体風景

支部PR懸垂幕は高さ6.5m×幅4.5m


支部PR懸垂幕と日本赤十字社長野県支部(左側 建物)