平成28年熊本地震に対する日本赤十字社の対応について

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※ 【お知らせ】 義援金は被災者に100%直接届けられます

※ 【お知らせ】 赤十字マークの使用について

  熊本地震発生時からの災害対応状況及び救護班等の派遣状況について

  長野県支部の災害対応状況と救護班などの派遣状況はこちら(PDF)

 

  長野県支部の災害救護活動の様子

 

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日赤熊本県支部の支援要員として支部職員2人を現地へ派遣(4月20日~25日)

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日赤長野県支部では現地の情報収集と救援調整を継続

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日赤熊本県支部災対本部の医療ミーティングに参加する支部支援要員

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災対本部の医療ミーティングに社長が出席、日赤全社で被災者支援に取り組む

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本社及び日赤熊本県支部の要請により、支援要員として支部職員を追加派遣(5月7日~14日)

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ボランティアの協力により安眠セット 2,150セットを被災地へ搬出(4月20日)

⇒ 4月21日に日本赤十字社熊本県支部に到着

安眠セット

安眠セットとは(マットレス、アイマスク、耳栓、空気枕など付属)
※救援物資(安眠セット、毛布等)は、義援金とは別に、活動資金として、
長野県支部に寄せられた寄付金等により整備・備蓄したものです。

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熊本赤十字病院の医療支援のため、諏訪赤十字病院の医師及び看護師を派遣(4月20日~)

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避難所の巡回診療等を行うため、長野赤十字病院医療救護班

(医師、看護師、薬剤師等7名)を派遣(4月21日~27日)

280423南阿蘇村避難所_(長陽体育館)re1多くの住民が避難する南阿蘇村内の体育館

280423南阿蘇村感染対策ミーティング_ (1)re避難所内の衛生環境の改善と感染対策についてミーティングする医療救護班

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諏訪赤十字病院救護班から業務の引き継ぎを受ける安曇野赤十字病院救護班(5月10日)

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避難生活に不安を抱える被災者を支援するこころのケアスタッフ

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こころのケア活動の業務調整を図るため諏訪赤十字病院から

こころのケアコーディネーターと業務調整員を派遣(5月5日~10日)

 

 

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