諏訪御柱祭で救護活動を実施

4月2日(土)から、諏訪湖周辺の諏訪大社では、7年に1度の諏訪御柱祭が行われました。

長野県支部では、御柱祭の期間中、臨時救護所に諏訪赤十字病院救護班と長野県赤十字救護隊(特殊奉仕団)を派遣し、病気やけがをされた方の応急手当や会場内の巡回を行いました。

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諏訪赤十字病院救護班と長野県赤十字救護隊によるミーティング

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諏訪赤十字病院の災害救護車両が臨時救護所として活躍

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地元消防、医療救護班、赤十字救護隊が連携し、手当にあたる

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けがを未然に防ぐため赤十字救護隊が会場内を巡回

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